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2013年7月27日
2013年7月19日
[英単語×リスニング] iPhoneの生みの親 スティーブ ジョブズの英語を丁寧に聴いて見る その11 ~ Steve Jobs' Commencement address at Stanford
▼ 今回の単語 (単語のリンク先から音声が聞けます。by Weblio)
- encounter [動詞] 遭遇する
- expectation [名詞] 期待
- naked [形容詞] 裸の
おまたせしました!
アップルの創業者 スティーブ ジョブズ氏のスピーチリスニング、11回目です。
ジョブズ氏はよく「死を考えろ」と述べました。これには、どのような意味があるのでしょうか。
2013年6月16日
[英単語×リスニング] iPhoneの生みの親 スティーブ ジョブズの英語を丁寧に聴いて見る その10 ~ Steve Jobs' Commencement address at Stanford
▼ 今回の単語 (単語のリンク先から音声が聞けます。by Weblio)
- quote [名詞] 引用文
- impression [名詞] 印象、気持ち
- whenever [接続詞] ~する時にはいつでも
今回から、3つ目の話 "about death" に入ります。
2013年5月28日
[英単語×リスニング] iPhoneの生みの親 スティーブ ジョブズの英語を丁寧に聴いて見る その9 ~ Steve Jobs' Commencement address at Stanford
▼ 今回の単語 (単語のリンク先から音声が聞けます。by Weblio)
アップルの創業者 スティーブ ジョブズ氏のスピーチリスニング、9回目です。
スピーチ2つ目のお話 "about love and loss" もまとめに入ります。精魂込めて作った会社から突然追い出され、思い直して設立したのがアニメスタジオPixarとコンピューター会社 NeXTでした。ここから引き出される、ジョブズ氏の思いに注目です。
2013年5月18日
[英単語×リスニング] iPhoneの生みの親 スティーブ ジョブズの英語を丁寧に聴いて見る その8 ~ Steve Jobs' Commencement address at Stanford
▼ 今回の単語 (単語のリンク先から音声が聞けます。by Weblio)
- amazing [形容詞] 素晴らしい
- remarkable [形容詞] 注目すべき
- turn of events [名詞] 予想外の展開
- renaissance [名詞] ルネサンス
改めて自分がやりたいことを悟ったジョブズ氏は、新たに会社を立ち上げます。"Pixar"と"NeXT"です。
2013年5月11日
[英単語×リスニング] iPhoneの生みの親 スティーブ ジョブズの英語を丁寧に聴いて見る その7 ~ Steve Jobs' Commencement address at Stanford
▼ 今回の単語 (単語のリンク先から音声が聞けます。by Weblio)
- entrepreneur [名詞] 事業家、起業家
- screw up [名詞・口語] へま、失敗
- dawn [名詞] 夜が明ける、分かり始める (+on)
- start over [動詞] やり直す
- heaviness [名詞] 重苦しさ、憂鬱さ
心血を注いで創業した会社を、30歳にして追い出されてしまったジョブズ氏。そのショックは計り知れないものがありました。今回は、意気消沈したジョブズ氏の再起の話です。
2013年5月10日
[英単語×Bizhack] 英語で読む就職面接 10の基本ルール
▼ 今回の単語 (リンク先はWeblio辞書)
- enthusiasm [名詞] 熱意・熱中
- specific [形容詞] 具体的な、明確な
- neglect [動詞] 見過ごす、無視する
- vague [形容詞] 漠然とした
就活の面接では悲喜こもごも様々な失敗や成功があります。
えぇ。私もキョドっちゃったことありますよ。だって、面接官5人がみんないい体したマッスルだったら、ビビるでしょ。最初の質問が「エクセルできるか?」だったことを覚えてます。
というわけで、今日はキャリアアドバイスをしている就職サポートサイトMonster.comから、就職面接時のルールを取り上げました。
2013年5月6日
[英単語×リスニング] iPhoneの生みの親 スティーブ ジョブズの英語を丁寧に聴いて見る その6 ~ Steve Jobs' Commencement address at Stanford
▼ 今回の単語 (単語のリンク先から音声が聞けます。by Weblio)
- release [動詞] 放つ、発表する
- diverge [動詞] 分かれる、離れる
- falling out [名詞] 仲たがい、不和
- devastating [形容詞] 荒廃させる、散々な(口語)
2013年4月26日
[英単語×リスニング] iPhoneの生みの親 スティーブ ジョブズの英語を丁寧に聴いて見る その5~Steve Jobs' Commencement address at Stanford
▼ 今回の単語 (単語部分はWeblio英和とリンクしています)
- application [名詞] 応用
- proportional [形容詞] 釣り合った、均整のとれた、比例した (Proportionallyは副詞)
- gut [名詞・口語] 直観、本能
- destiny [名詞] 運命
西洋書道カリグラフの授業に潜り込み、文字の美しさに目覚めたジョブズ氏。この時の経験は、十年後、彼が開発した初めてのコンピューター 「マッキントッシュ」に生かされます。
2013年4月24日
[英単語×時事] なぜか報道されない尖閣のニュースから遺憾の意を考えてみる
▼ 今回の単語 (単語部分はWeblio英和とリンクしています)
- intrusion [名詞] 侵入
- regrettable [形容詞] 遺憾な
- summon [動詞] ~を呼び出す
- territorial row 領土問題
ロイターや海外の新聞が平気で伝えてることでも、なぜかそろって自主規制することがあるんですよ・・・日本のメディアは。
というわけで、今日はBBCで「遺憾の意」の表現を学び、考察してみましょう(笑)。
2013年4月23日
[英単語×リスニング] iPhoneの生みの親 スティーブ ジョブズの英語を丁寧に聴いて見る その4~Steve Jobs' Commencement address at Stanford
▼ 今回の単語 (単語部分はWeblio英和とリンクしています)
- offer [動詞] 提供する
- calligraphy [名詞] 西洋書道
- typeface [名詞] 活字、書体
- varying [形容詞] 変わる、変化する
- subtle [形容詞] 緻密な
大学に価値を見いだせず、退学してしまうジョブズ氏。自分なりの道を模索する中で、たくさんのかけがえのないものに出会います。その一例が"Calligraph"でした。
2013年4月18日
[英単語×リスニング] iPhoneの生みの親 スティーブ ジョブズの英語を丁寧に聴いて見る その3~Steve Jobs' Commencement address at Stanford
▼ 今回の単語
- naively [副詞] 単純に
- tuition /t(j)uíʃən|tju‐/ [名詞] 授業料
- scary /ské(ə)ri/ [形容詞 口語] おっかない、びくびくする
- stumbled /stˈʌmbl/ [動詞] つまづく、よろめく
前回は、ジョブズ氏の生みの親が、養子縁組先の学歴のなさに怒り、ジョブズ氏を大学まで行かせることを条件に縁組を受け入れた話が語られました。このことが、ジョブズ氏に大きな影響を与えます。
2013年4月17日
[英単語×リスニング] iPhoneの生みの親 スティーブ ジョブズの英語を丁寧に聴いて見る その2~Steve Jobs' Commencement address at Stanford
▼ 今回の単語
- unwed /`ʌnwéd←/ [形容詞] 未婚の
- graduate school 大学院
- adoption /ədάpʃən|ədˈɔp‐/ [名詞] 養子縁組
- relented /rɪlént/ [動詞] 穏やかになる
アップルの創業者 スティーブ ジョブズ氏のスピーチリスニング、2回目です。
逆算していくと結構長くなりそうですが、がんばります。
2013年4月15日
[トピック] 電子書籍 Kindle Paperwhiteは英語学習にどこまで使えるか? ~ 英語小説を読んでみる
2013年4月13日
[英単語×リスニング] iPhoneの生みの親 スティーブ ジョブズの英語を丁寧に聴いて見る その1~Steve Jobs' Commencement address at Stanford
▼ 今回の単語
- honored [形容詞] 光栄に思って
- commencement [名詞] 学位授与式
- no big deal [熟語] たいしたことはない
- drop-in [口語] 立ち寄り
iMacやiPodやiPhoneといった、素晴らしい製品を創る企業。この企業には、僕は大変な憧れを抱いてきました。
創業者のスティーブ ジョブズ氏は、かなり気難しい人だったようですが、製品に対する思いや姿勢は、今でも大いに学ぶところが大きいと思います。
ジョブズ氏が2011年に亡くなって時間が経ちましたが、自分の勉強として、氏の英語を数回にわたって聴いていきたいと思います。
2013年4月10日
[英単語×時事] イギリスから北朝鮮へ無慈悲な勧告
▼ 今回の単語
- firm /fˈɚːm|fˈəːm/ [形容詞] 断固とした
- unite /juːnάɪṭɪd/ [形容詞] 団結した
- miscalculation /misk`ælkjʊléɪʃən/ [名詞] 見込み違い
F22戦闘機やB-2爆撃機という、めったに見られない最新兵器の訓練投入といった、アメリカのファイティングポーズもあって、炎上気味。いったいどこのブログなんだと。
気を取り直して、BBCをのぞいてみました。
2013年4月1日
[英単語×時事] エイプリルフール! 悪ふざけのようで本気な5つの話 (by BBC)
▼ 今回の単語
- offer /ˈɔːfɚ|ˈɔfə/ [動詞] 提供する
- reportedly /rɪpˈɔɚtɪdli|‐pˈɔːtɪdli/ [副詞] 伝えられるところによれば
- strike /strάɪk/ [動詞] 殴る・襲う (過去形 struck)
本日中の更新、ぎりぎり間に合いましたっ!
BBC NEWSから嘘か誠かわからない、でもたぶんホントの話をお届けします。
英語で挑戦してみてくださいね。
2013年3月26日
[英単語×時事] 日本よ、円安だから景気回復は甘いぜ (by BBC)
2013年3月20日
[英単語×Bizhack] コミュ力を上げる 話の聴き方 5つのルール
▼ 今回の単語・熟語
- attentive /əténṭɪv/ [形容詞] 注意深い、謹聴する
- pass judgement [熟語] 判決を下す
- appropriately /əpróʊprièɪtli|əprˈəʊ‐/ [副詞] 適切に
なんだか英会話教室のキャッチコピーみたいですが・・・。
良いコミュニケーションは、語学スキルと人間力の掛け算で生まれます。
人間力は「他の人と良い関係を気づける力」とでもいいましょうか。
そのためには人の話をよく聴いて、内容を受け止めたうえで話す力が重要です。
というわけで、今日はPsychology Todayから、"The 5 rules of good listening"(良い聞き手になる5つのルール)を引用します!
2013年3月16日
[英単語+BizHack] TOEIC勉強時間も作れる? スマホ利用10のルール
▼ 今回の単語
- avoid /əvˈɔɪd/ [動詞] 回避する・避ける
- ignore /ɪgnˈɔɚ|‐nˈɔː/ [動詞] (・・を)無視する
- while /(h)wάɪl|wάɪl/ [接続詞} ~する間・~する限り
- insult /ínsʌlt/ [動詞] (人を)侮辱する
電車の中でずーっとずーっと携帯いじってるそこのあなた。
えぇ、私です。
あの時間にTOEICの勉強やっていたら、もうとっくに満点だなとか思うわけです。
というわけで、Lifehack.orgから真人間になるためにどのようにスマホを使えばよいのか、記事をピックアップしてみました。
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